ひたちなか海浜鉄道・普通


 縦型エンジン DMH17C の第 3 弾、ひたちなか海浜鉄道のキハ 222 です。国鉄キハ 22 と同じ形式を名乗り、外観も酷似していますが、もともと羽幌炭礦鉄道が自社発注した車輌です。2008 年 6 月 15 日録音、列車番号は 107、区間は勝田~阿字ヶ浦です。途中の殿山で運賃収受に手間取ったため、少し遅れて発車します。上りの 106 列車にも乗りましたが、日曜日の早朝にもかかわらず部活の高校生で混んでいました。キハ 22 は管理人にとって最も懐かしい車輌の一つです。
種類走行音
ファイルフォーマットMP3 (MP3)
OGG (Vorbis)
ビットレート256kbps (CBR)
ファイルサイズ 46MB
再生時間25 分 22 秒
録音日2008 年 6 月 15 日
列車ひたちなか海浜鉄道湊線 107
車輌キハ 222
区間勝田→阿字ヶ浦
録音機R-09
※再生できない場合はこちらをご確認ください。

関連資料
写真1 写真2
↑那珂湊機関区。廃車も混じっていますが、キハ 20 系がごろごろ。 ↑早朝の那珂湊駅。だだっ広いホームが侘しい感じです。
写真3 写真4
↑那珂湊始発の下り 103 列車。北海道にいるみたいです。 ↑キハ 222 の窓下。栓抜きが残っています。ビン入りのジュースは見なくなりました。
写真5  
↑勝田で折り返し 115 列車となるキハ 222。日曜日は忙しいです。  

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